フィッシュグリップの正しい使い方(持ち方)




「フィッシュグリップの使い方を指摘された。まず使い方ってなんやねん(笑)、知らねーよ。当たり前ように「正しい使い方」「間違った使い方」なんて言わないでくれ。それでも貫通してるかどうかなんて気にしたこともなかったら指摘はありがたいんだけどね。」

という方へ向けた記事です。

フィッシュグリップには「正しい使い方」「間違った使い方」という考え方があるようです。話しについていけない方はTwitter検索で「フィッシュグリップ 使い方」「フィッシュグリップ 間違った使い方」「フィッシュグリップ 正しい使い方」みたいな感じで検索を掛けてみてください。

フィッシュグリップの正しい使い方

こちらのツイートが参考になります。

「知らなかった」、「気にしたこともなかった」という方は、これを機に魚の持ち方や傷つかない角度などフィッシュグリップの使い方を見直していきましょう。

Q. 使い方は分かったが、もし貫通させたら?今まで貫通させてきた魚はどうなる?

A. 死ぬことは滅多にないけど、傷が残ることはあるようです。一応、1,2ヵ月で修復する模様。

Q. どんなフィッシュグリップを選べばいいの?

上で紹介した持ち方をして頂ければ基本的には大丈夫なんですけど、特に魚の口に優しいフィッシュグリップを上げるなら上記画像左側の先端が太いものです。

先端が太いフィッシュグリップ

TAKAMIYAのフィッシュグリップです。

  1. 先端が太いので魚に優しい。
  2. レバーが先端から離れているため安全。
  3. 安全ロープ付き。
  4. コスパが良い。

他にも色々フィッシュグリップを見てみたいという方はこちら【2018年版】神デザイン。フィッシュグリップおすすめ16選。であらかた紹介しているので参考にしてみてください。